障害をなめてはいけない

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なめていた というか忘れようとしていたのかもしれない。

自分が障害者であることを

それも障害等級でもっとも重い等級であることを

突然の苦しさと眩暈で道端で座り込んでしまった。

今朝近くの山へ行く途中だった。

朝起きた時、だるかったのでやめようかと思ったが、歩けば何とかなると思い家を出た。

歩き始めて30分が過ぎた時に、それは突然起きた。

日影までなんとか逃げて休んだ。

水を飲み帽子であおいで、しばらくしたら段々と良くなってきたので安心した。

一時はもうダメかと思い、携帯を手にした。

30分ほど休み、帰宅した。

帰りはゆっくりと休みながら歩いて帰ってきた。

こんな事は初めてで、手術からもう4年も過ぎているので、まさかこんなことになるとは思ってもみなかった。


今は冷房の効いた部屋で横になっている。

もう休みの計画どころではない。

体の心配が先だ。

少し良くなってきたので横になりながらブログを書いている。


もう疲れたので終わりにしよう。

ではまた。



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Author:山空
会社が潰れて仕事を失い、ついでに株でお金も失い、そして大病を患い健康も失いました。

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